一見、好青年風。仕事もよく出来て上司からの信頼も厚く周囲の人気者でしたが、そんな彼の裏の顔は 平気で嘘を吐く、心身を踏みにじり不安に陥れて面白がる、唐突に私を無視してはその反応を見て楽しむ、 謝罪や反省という言葉を全くと言っていいほど口にしない・・・
もはやダメンズの域を超えた男でした。
ようやくこの男の正体に気づき別れを告げた途端、今度はストーカーへと変貌し、2年間に及ぶ執拗なストーカー行為を受けました。 私が別れを告げた事、私に無視された事が余程彼の自尊心を傷つけたと見えます。 そう、相手の傷には鈍感だけど自分の傷にはとても敏感なのです。 そして異常なほど自尊心を守る事に執着します。
"このジェスチャーがヤバイ!!旅行者のための国別10の危ないジェスチャ:カラパイア
ギリシャ→「おまえの顔にクソを塗りつけてやる!」
ビザンチン帝国時代、犯罪者は顔に炭や糞を塗られた事が由来。
誤解されないためには手の甲を相手に向けるタイ→「お前の肛門に突っ込んでやる!」
フランス→尻の穴という意味の下品で相手を侮辱するジェスチャー。
イギリス→リバースピース。「負け犬!」
中世、ノルマンとイングランドが戦争してた時にノルマンが
「イングランドが負けたら二度と刃向かえないように
人差し指と中指を切り落としてやるんだー」と触れ回ってたけど、
ある戦争でイングランドが勝っちゃって
「悔しかったら切ってみろよ!」と揶揄したのが由来。インドだったか東南アジアだったか忘れたが
いわゆるお地蔵さんの手(写真でいうフランスの形)は侮辱とは別の意味でやばいそうだな。
いわゆる「やらないか」だそうで。特に女がやると危険だとか。タイで親指立てると「怒ってるぞ」の意味になる
ギリシャで手のひら見せると「呪いをかけるぞ」の意味になる
イギリスは、「失せろ」の意味になる
(出典: kens-notepad)